WORKS
何を考え、何を整理してきたか。
支援の事例と、制作物・プロダクトを分けて掲載しています。企業名や内部情報は公開せず、確認できた範囲の担当と結果だけを記載します。
SUPPORT CASES
支援事例(匿名)
代表が担当した支援の事例です。概要を示すもので、実際の資料や画面は掲載していません。
01 / 大手カード・決済関連企業
複数部門の要望を整理し、3件のシステム投資判断へ。
大手カード・決済関連企業|システム投資企画・意思決定支援
部門やベンダーから上がる要望を、投資価値・緊急度・リスク・開発効率の視点で整理し、意思決定者が判断できる提案へ。
担当:システム企画・PM支援 / 期間:2022年8月〜2024年2月
02 / 人材サービス系新規事業
広がり続ける開発要件を整理し、事業検証につながるMVPとロードマップを設計。
人材サービス系新規事業|PdM・プロダクト戦略・開発推進支援
求職者・企業・運営者の機能が同時に広がる中で、機能・判断・依存関係の構造を整え、統合ロードマップの提案へ。
担当:PdM / PM / 期間:2026年9月〜現在
03 / 自社プロダクト
個人の体験を記録・共有する仕組みを、構想からアプリとして実装。
自社プロダクト
クライアント案件ではなく、Nico自身が企画・設計・開発・運用まで行っているプロダクトです。
担当:企画・設計・開発・運用 / 期間:2025年1月〜現在
PUBLISHED WORKS
公開済みの作品・プロダクト・過去の取り組み
上の支援事例とは別に、すでに公開されているものを、担当と区分を明記して並べています。
NICO METHOD
聞く、見渡す、整理する、具体化する、つなぐ。
答えを渡すのではなく、判断できる状態をつくるための、Nicoの支援の進め方です。
- 01聞く経営層の「やりたいこと」と現場の「困っていること」を、分けて聞く。
- 02見渡す顧客、業務、組織、既存システム、制約、関係者を横断して確認する。
- 03整理する課題、未決事項、優先順位、判断者、依存関係を構造化する。
- 04具体化する要件、仕様、ロードマップ、MVP、成果物へ落とす。
- 05つなぐ経営、現場、デザイン、開発が同じ前提で動ける状態にする。
まだ整理できていないことから、お聞かせください。
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