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自ら問いを持って、つくる。

Nicoが自分たちで運営しているプロダクトです。事業と同じ考え方を、自分たちの手で試す場でもあります。

現在提供中

モクログ

シーシャ体験の記録・共有アプリです。フレーバー、お店、評価、写真を残し、あとから振り返り、ほかの人と共有できます。企画からデザイン、開発、運用までNicoが行っています。

モクログを見る(外部サイト)

つくり方を読む:自社プロダクトの取り組み

こんな人に

シーシャの体験を、あとで思い出したい人へ

どのフレーバーを、どのお店で吸ったのか。気に入った組み合わせはどれだったか。その場では覚えているつもりでも、時間がたつと曖昧になります。モクログは、そうした体験や好みを手軽に残すためのアプリです。

できること

残して、見返して、見つけて、共有する

記録する

フレーバー、お店、評価、写真をその場で残せます。ミックスの名前は任意です。

振り返る

残した記録は、あとから詳細を見返し、編集や削除ができます。

見つける

フレーバーやお店の情報から、次に試したいものを探す手がかりにできます。

共有する

共有したい記録だけ、公開のチェックボックスで選べます。公開されるのは、ユーザー自身が選んだ記録です。

はじめかた

登録から最初の記録まで

  1. 01

    無料で登録する(外部サイト) から、メールアドレスとパスワードで登録します。登録・利用は無料です。Googleでのログインも用意されています。

  2. 02

    記録の画面でフレーバーを選びます。

  3. 03

    ミックス名(任意)、5段階の評価、コメントを入力します。

  4. 04

    公開したい場合だけ、共有のチェックボックスを選んで保存します。

モクログのフレーバー選択画面
フレーバー選択画面 元の画像
モクログの記録入力画面
記録入力画面 元の画像

つくった理由

消えてしまう体験を、使える記録に

一度きりの体験や、言葉にしにくい好み。それを負担なく残し、必要なときに引き出せる形にしたい。Nicoがモクログをつくったのは、その問いを自分たちで試すためです。

企画・設計・開発・運用の詳しい取り組みはWorksへ

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出典:モクログ公式の使い方ガイド(2026年10月13日確認)。画面画像も同ガイドより。